実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください
感情理解と心理学を活用した企業向け職場研修の紹介スライド。職場のすれ違いやコミュニケーション課題を整理し、人と組織が主体的に動き始める状態を支援する、組織改善・ハラスメント・メンタルヘルス研修の様子
若手社員の主体性向上を支援する企業研修スライド。『なぜやるのか』を共有することで、受け身だった若手が自ら考え行動できる状態へ変化する組織コミュニケーション研修と人材育成支援のイメージ
管理職向けコミュニケーション研修の紹介スライド。部下とのすれ違いや伝え方の悩みに対し、感情理解と心理学を活用しながら信頼関係を築き、本音で対話できる組織づくりを支援する企業研修
組織コミュニケーション改善をテーマにした企業研修スライド。話せない空気や本音が出ない職場に対し、感情理解と関係性を整理しながら、対話と協力が生まれる組織づくりを支援するコミュニケーション研修
企業研修導入前の現状整理をテーマにした組織改善支援スライド。若手育成や管理職疲弊、職場の空気感などの課題を整理し、心理学を活用しながら組織コミュニケーション改善と対話が生まれる職場づくりを支援する企業研修

感情理解と心理学で、職場の“すれ違い”を減らす

職場の問題は、スキル不足や意欲の問題だけではありません。
感情や関わり方の“すれ違い”が、行動を止めていることがあります。
若手が動かない。
管理職が部下への関わり方に悩んでいる。
職場の空気がどこか重い。

こうした課題は、単なるスキル不足や意欲の問題だけではありません 

伝えたつもり」が伝わっていなかったり、
「良かれと思った指導」が、相手には否定として受け取られていたり、
「相談したい気持ち」があっても、声をかけるきっかけを失っていたりします。

茨城ウェルビーイング・パートナーズでは、感情理解と心理学を活用し、
職場で起きているすれ違いを整理しながら、伝わる・相談できる・協力できる関係づくりを支援します。

研修で目指すのは、知識を増やすことだけではありません。
研修後に、職場での関わり方が変わり、一人ひとりの行動が少しずつ変わり始めることです。

職場のすれ違いを減らすヒントをお届けします

若手が動かない。
管理職が疲れている。
職場の空気がどこか重い。

そんな職場のすれ違いを、感情理解と心理学の視点から整理するヒントをメールでお届けします。

研修導入の前に、まずは職場づくりの考え方を知りたい方へ。

こんな“すれ違い”が、職場で起きていませんか?

一つひとつは小さな違和感でも、放っておくと職場の信頼関係や行動に影響していきます。
若手社員が受け身になっている状態を表した企業研修用イラスト。指示されたことは行うが、自分から提案や行動ができず、主体性が育ちにくい職場課題を示す人材育成・組織コミュニケーション研修のイメージ
若手が受け身になっている
言われたことはするが、自分から動かない。
会議で意見や本音が出にくい職場状態を表した企業研修用イラスト。発言する人が限られ、若手や社員が受け身になっている組織コミュニケーション課題と、心理的安全性不足を示す組織改善研修のイメージ
会議で意見が出ない
本音や提案が出ず、発言する人が限られている。
部下育成やコミュニケーションに悩み、疲弊している管理職を表した企業研修用イラスト。若手との関わり方や伝え方に負担を感じ、管理職支援や組織コミュニケーション改善が必要な職場課題を示すイメージ
管理職が疲れている
部下への関わり方に悩み、育成が負担になっている。
注意すると空気が悪くなる
必要なことを伝えたいのに、関係がぎくしゃくする。
ハラスメントを気にして部下へ必要な指導や注意ができず、職場で関わりが浅くなっている状態を表したイラスト。伝え方に悩み、コミュニケーション不足や上司部下のすれ違いが生まれている職場課題イメージ
ハラスメントが怖くて言えない
どこまで伝えてよいか分からず、関わりが浅くなる。
相談や報連相が少ない
問題が表面化するまで、周囲が気づきにくい。
職場の空気がどこか重い
会話はあるが、安心して話せる雰囲気が少ない。
メンタル不調を抱え込む
つらさを言い出せず、一人で抱えてしまう。
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職場のすれ違いを減らす、3つの研修領域

コミュニケーション・ハラスメント・メンタルヘルスを、
感情理解と心理学の視点から実践的に整えていきます。
職場の問題は、ひとつの原因だけで起きるわけではありません。

伝え方のズレ。
受け止め方の違い。
感情のすれ違い。
相談しづらい空気。
必要なことを言えない関係性。

こうした小さなズレが積み重なることで、若手の受け身、管理職の疲弊、ハラスメント不安、メンタル不調につながっていきます。

茨城ウェルビーイング・パートナーズでは、感情理解と心理学を活用し、職場のすれ違いを減らすために、主に3つの研修領域から支援しています。

コミュニケーション研修

伝わる・相談できる・協力できる職場へ

報連相、傾聴、伝え方、アサーティブコミュニケーションなどを通じて、日々の関わり方を整えていきます。 若手の主体性、管理職との対話、職場内の連携を高めたい企業様におすすめです。

ハラスメント研修

必要なことを、信頼の中で伝えられる職場へ

「言ってはいけないこと」を学ぶだけではなく、関わり方と受け止め方のすれ違いを整理します。 指導が難しい、注意すると関係が悪くなる、ハラスメントを恐れて関われない職場に向いています。

メンタルヘルス研修

抱え込まず、相談できる職場へ

セルフケア、ラインケア、ストレスへの向き合い方を学びながら、心の不調を予防する職場づくりを支援します。 社員が一人で抱え込まず、早めに相談できる関係性を育てます。

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”すれ違う職場”から、”本気で関われる職場”へ

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茨城県笠間市笠間235-16
茨城ウェルビーイング・パートナーズ